about ZOKU RUNNER

リーボックの歴史を紐解くと、1895年まで遡る。

この年、イングランド中部の小都市ボルトンにて、リーボック社の前身であるJ.W.フォスター社を創設した「ジョセフ・ウイリアム・フォスター」が、より速く走るためにと自作のスパイクシューズを作り出す。

こうしてリーボックの歴史はランニングシューズからスタートしました。

1970年代後半からアメリカへと進出し、それ以降Aztec(アズテック)、Classic Leather(クラシックレザー)、GL 6000、LX 8500、Ventilator(ベンチレーター)、Pump Running Dual(ポンプ ランニング デュアル)、Instapump Fury(インスタポンプフューリー)、DMX Run 10といった数多くの画期的なランニングシューズを世に送り出してきました。

そして2017年、歴代の名作を中心に展開するカジュアルライン「Reebok CLASSIC(リーボック クラシック)」より、ブランドが持つ”ランニングヘリテージ”を継承した新たなコンセプチュアルモデル『ZOKU Runner(ゾク ランナー)』をローンチ。

モデル名にあるZOKUは日本語の【続】からネーミングされ、ブランドが目指し続ける絶え間ない進化を意味し、また、ブランドのDNAを引き継いだモデルが次世代へと継承されるようにというメッセージが込められています。

 

REEBOK ZOKU RUNNER ULTK HTRD

価格:16,000 yen (+sales tax)

2017年3月3日発売

取り扱い店舗:Undefeated Tokyo

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REEBOK ZOKU RUNNER ULTK IS

価格16,000 yen (+sales tax)

2017年3月3日発売

取り扱い店舗:Undefeated Tokyo

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